カブドットコム証券会社
自動売買や自動通知サービスといった投資お役立ち系のツールを多数提供し、オンライン専業証券会社の中でも群を抜くサービスの充実度を誇る。この3月には、「長期信用取引」サービスを開始した。手数料についても、現物取引の複数の約定を一括して計算するワンショット手数料やシニア割引等の各種割引制度を用意。さらに1株からのミニ株や、究極のトレーディングツール「kabu マシーン」と、初心者からベテランまで、より簡単に、より便利に、リスクをコントロールしながら利益を伸ばす仕組みがある。
名称 カブドットコム証券
登録番号 関東財務局(証)第161号
代表者 齋藤 正勝
投資者保護基金 日本投資者保護基金
設立 1999年(平成11年)11月19日
資本金 71.6億円 (資本準備金 118.8億円)
株主 伊藤忠商事(18.3%) 三菱東京UFJ銀行(16.4%) 三菱UFJ証券(10.6%)
伊藤忠ファイナンス(4.6%) 日本マスター信託口(4.0%)
本店所在地 〒104-0033東京都中央区新川1-28-25 東京ダイヤビルディング3号館
kabuマシーン: 最新の情報機能と独創の発注機能を搭載したトレーディング・ツール「kabuマシーン」。リアルタイムに株価情報やニュース、チャートなどの情報をご覧いただき、そこから株式等の注文まで行うことができます。
カブコール(自動通知): 登録した銘柄の株価動向やご注文の約定結果を、電話・E-mailに即座にお知らせする便利なサービス。外出中でもつねに最新情報をキャッチ。「次の一手」を遅らせません。
kabuカルテ: 11種類のテクニカル指標による24通りのシミュレーション結果と各テクニカル指標から判断される株価の現状分析も合わせて一覧表示する銘柄分析ツール。過去の株価形成の癖を見抜くことで、銘柄ごとに最適なテクニカル指標を探る手がかりとなります。
内藤証券会社
平成18年7月より、日本株の取引手数料を業界最低水準に値下げ!さらに1日の売買代金合計額で手数料がきまる「1日定額プラン」も導入。平成7年に日本の証券会社としては初めて、上海証券取引所よりB株取扱いの域外代理商認可を取得。日本国内で中国株式のパイオニアとして活躍しており、取扱高は国内トップクラスを誇る。また、内藤証券は現在注目されている中国株を日本で最初に取り扱った証券会社として有名。中国最大の「国泰君安証券」をはじめ、「広発証券」等の大手証券と提携し、サービスの向上に努めている。
名称 内藤証券
登録番号 近畿財務局長(証)第18号
代表者 内藤誠二郎
投資者保護基金 日本投資者保護基金
設立 昭和8年11月
資本金 30億248万円
株主 三井住友海上 内藤誠二郎 日本生命
本店所在地 大阪市中央区高麗橋1丁目5番9号
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